鶴鳴学園 長崎女子高等学校

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先輩からの応援メッセージ

先輩からの応援メッセージ

長崎女子高校を卒業してそれぞれ活躍している先輩達からの応援メッセージを紹介します。

先輩たちは未来の後輩が笑顔で入学するのを楽しみに待っています!!

こども系列

長崎女子短期大学

幼児教育学科科

今澤 ちひろさん

 私は保育士になりたいという中学からの夢を叶えるために長崎女子短期大学を志望しました。長崎女子短期大学には、他の大学にはない充実した設備と学生一人ひとりへの先生方の手厚いサポートがあり、とても魅力を感じました。志望校が決まってからは志望理由書や面接練習がとても大変でした。しかし、受験本番では面接官の方も優しいので、自信を持って笑顔でハキハキと喋れば大丈夫です。

長崎女子短期大学

幼児教育学科

外平 冴花さん

 私はこどもと接することが好きだったので中学と高校のインターンシップでは保育園に行かせていただきました。その際にこどもの成長を近くで見ることができるやりがいのある仕事だと感じ、保育士を目指したいと考えるようになりました。附属幼稚園が併設されているのは市内で長崎女子短期大学だけなので保育実習も多く、そこで子どもとの接し方やコミュニケーション力を高めていきたいと思いました。

くらし系列

株式会社
パサージュ琴海

中島 華恋さん

 私は、株式会社パサージュ琴海に就職しました。受験をするまでには、志望理由書の完成や面接練習などがありますが、先生方も丁寧に指導をしてくださるので、焦らずにしっかりと受験の準備に取り組むことができました。自分が本当にしたいことや行きたいところを決めるというのが一番大切にしてもらいたいことです。

長崎女子短期大学

生活創造学科栄養士コース

武次 彩乃さん

 志望校を長崎女子短期大学に決めた理由は、中学の頃に出会った栄養士の先生とのお話や接しているうちに強く憧れるようになり、私も栄養士になりたいと強く思うようになったからです。また、大学卒業後の就職率が100%であるということも私の背中を押してくれました。実際の長崎女子短期大学の入試の面接では、あまり緊張することはなく落ち着いた状態で面接できました。何度も先生と面接練習するのが非常に大事だと思います。

しごと系列

長崎県交通局

バスガイド

松本 海七さん

 私は長崎県交通局のバスガイドになります。私がこの仕事を選んだ理由は、旅行が好きだということと、修学旅行の時、バスガイドの方の話が面白く、とても楽しい思い出が残ったからです。受験内容は面接と一般常識でした。バスガイドの仕事では声を全員に届くように笑顔で案内しないといけないので、面接練習もがんばりました。試験でも練習と同じようにしっかりできたのでよかったです。

インターナショナル
エアアカデミー

短大コース

磯本 奈穂さん

 私は将来キャビンアテンダントになりたいという夢があり、この夢を実現するためにどこよりも高い就職実績のあるインターナショナルアカデミーを志望しました。志望校を決めてからは、先生方に作文を添削してもらったり、面接練習を繰り返し行ったりしてもらいました。合格が決まった後、様々な課題がでましたが、キャビンアテンダントという夢を叶えるため頑張りたいと思います。

ふくし系列

社会福祉法人時津会
特別養護老人ホーム時津荘

渡瀬 夢理さん

 私は中学生のときから介護の仕事に興味がありました。きっかけは、曾祖母が老人ホームでお世話になっており、そこで働いている方々の笑顔がとても印象的で、私もそのような素敵な介護士になりたいと思ったからです。介護の仕事は大変、きついなどマイナスな意見が多いですがおじいちゃん、おばあちゃんが好きな人や、話すことが好きな人にはやりがいのある仕事だと思います。少しでも介護の仕事に興味がある人は話を聞いてみたり、調べてみたりすると今まで思っていた介護の見方が変わってくると思います。

社会福祉法人
恩賜財団済生会
特別養護老人ホーム
なでしこ荘

鈴木 ひなさん

 私は将来ケアマネージャーになりたいと思っています。介護の仕事はとてもきつく大変だと言われていますが、その分やりがいを感じる仕事だと私は思っています。なぜ私が、進学ではなく就職を選んだのかというと、現場で介護に携わることができ、多くの経験を積むことができるからです。少子高齢化が進んでいく中で介護士の人数も増やしていかないといけないと思います。だから、頼られる介護士を目指して頑張りたいです。

まなび系列

活水女子大学

看護学部看護学科

小畑 あみかさん

 私は将来看護師を目指しています。これからさらに高齢化が進んでいく日本の社会にとって看護という職はとても貴重な存在になると思ったからです。また、活水大学では、長崎医療センターと連携して最先端の看護を学ぶことができます。大学を受験する上で小論文と面接の練習をすることは欠かせませんでした。私自身部活動をしながらの受験勉強だったので両立することはとても大変でしたが、合格したときの自分や周りの喜ぶ姿を想像することで頑張れました。

長崎県立大学

地域創造学部実践経済学科

井手 穂乃華さん

 私は地元である佐世保の地域活性化に携わりたいと思うようになり長崎県立大学の地域創造学部に進学しました。2年次からまなび系列を選択し、受験対策の勉強に取り組みました。入試本番では小論文の傾向が変わっており焦りましたが、途中から落ち着いて書くことができました。面接も先生方のアドバイスのおかげで緊張することなく話すことができました。

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